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腰の痛みについて
腰痛を訴えるひとの率はもっとも高く
全人口では10人に1人、65歳以上では5人に1人が腰痛を自覚しています。
受診される方で最も多いのが腰痛です。
腰痛は幅広くあらゆる世代に見られますが、年代によっても原因に特徴があります。
腰痛は突然おこったものなのか(急性腰痛)、いつの間にか始まって長く続いてるものなのか(慢性腰痛)
に大きくわけられます。
少しでも違和感がございましたら早めの治療が大切です。
お気軽にご相談ください。 みつけファミリー接骨院
交通事故について
交通事故のお悩みはご相談下さい。
夜21時まで受け付けております。整形外科からの転院、並行治療も可能です。
むちうちは交通事故などの衝撃により筋肉が損傷を受け痛みや歪みが出るもので、骨をみるレントゲンではわからないのです。
当院に来られる患者様でも、整形外科に行ってレントゲンを撮っても異常がないと言われ湿布と飲み薬で痛みを服用し完治しないまま痛みや身体のしびれと不安を抱えながらようやく、みつけファミリー整骨院に転院されてこられる方数多くいらっしゃいます。
整骨院は筋肉と骨の両方をみるプロです。
骨の歪みや折れたところだけ、筋肉の炎症を和らげるだけでは駄目で骨と筋肉のバランスを整える事がとても肝心です。
当院は、交通事故治療・むち打ち症の治療に力を入れてます、慰謝料、休業補償などもご相談ください。
むちうちについて
今回はむちうちについてお話ししたいと思います。
むち打ち症で怖いのは、損傷しやすい部分ということに加え、
交通事故で負う他の怪我と比較して、すぐに症状が出ないことです。交通事故に遭ってしまった直後は、
何の自覚症状もなく普通に行動できていたのに、しばらくしてからだんだんと痛みや痺れといった症状
が出てくることが多いのが「むち打ち症」の特徴です。
脳へのダメージを負った場合にも、後になって症状が現れるケースもありますが、「むち打ち症」も神経が損傷しているのですから、その症状が現れるのに時間がかかることもあるのです。
むちうち症とは
むち打ち症について
交通事故などで急激な力が体に加わると体が前後に大きくゆすられ、
その結果上半身が前方に押し出され細い首の上にのった重い頭が後方へ
残る状態になり支持組織の弱い首の後ろに障害がでます。
むちうち症は首の筋肉や靭帯、関節などを痛めたために首や肩、背中に痛みが走り
持続してしまう症状を指します。
したがってむちうちは首の損傷のうちでも比較的軽いものの総称でもあり
専門的には頸椎捻挫(けいついねんざ)と呼ばれています。
むちうち 様々な痛み
事故をしたあとは、興奮や緊張のため症状てきには意識されず
一日くらい経過して精神状態がおちついたとき、様々ないたみが現れ症状が強くなります。
自覚症状としては
後頭部の痛みをはじめ熱感や脱力感、頭痛、吐き気、めまいや耳鳴り、不眠、肩背部のこわばりなど
様々にあります。このように少しでも症状や違和感が感じられる場合など
お気軽にご相談ください。